使い方
- テキストを貼り付け、UTF-8 ファイルを開くか、サンプルを試してください。
- 入力と設定を選び、実行するか自動実行を有効にしてください。
- 結果を確認してコピー・保存します。入力を変えると前の結果は無効になります。
JSON Schema バリデーター
JSON Schema で JSON を検証し、データや Schema の問題を特定します。
処理はブラウザー内で完結し、入力は DevToolsy に送信されません。
仕組み
JSON データと Schema を別々に入力します。欠落フィールド、型違いなどを JSON Pointer と Schema キーワードの位置で示します。
{
"name": "Ada",
"email": "[email protected]",
"roles": ["developer", "reviewer"]
}{
"valid": true,
"draft": "2020-12",
"errors": []
}JSON Schema で JSON を検証し、データや Schema の問題を特定します。
オプションとデータの保持
自動判定は $schema を読み、未指定なら 2020-12 を使います。Draft 7 と 2019-09 にも対応。ローカル $ref のみ解決し、format 検証は切り替え可能です。
結果の利用
既定値の追加、型変換、プロパティ削除は行いません。安全でない数値は事前に拒否します。結果は現在のデータと設定に対するものです。
結果を確認してコピー・保存します。入力を変えると前の結果は無効になります。
UTF-8 入力は各文書 1 MiB、出力は 8 MiB まで。JSONPath と Schema は 5 秒、その他は 30 秒でタイムアウト。
よくある質問
検証エラーの原因はどう探しますか?
JSON データと Schema を別々に入力します。欠落フィールド、型違いなどを JSON Pointer と Schema キーワードの位置で示します。
対応するバージョンと参照は?
自動判定は $schema を読み、未指定なら 2020-12 を使います。Draft 7 と 2019-09 にも対応。ローカル $ref のみ解決し、format 検証は切り替え可能です。
検証でデータは変わりますか?
既定値の追加、型変換、プロパティ削除は行いません。安全でない数値は事前に拒否します。結果は現在のデータと設定に対するものです。
入力はアップロードされますか?
処理はブラウザー内で完結し、入力は DevToolsy に送信されません。
ローカルファイルを開けますか?
UTF-8 入力は最大 1 MiB · 出力は最大 8 MiB